POSTED on2026.03.30
旅のお供に新東京土産を。「東京高輪バタリスタ」のブリュレバタータルトが成田空港第3ターミナルに期間限定登場
株式会社ドウシシャが手がける新感覚バタースイーツブランド「東京高輪バタリスタ」が、2026年4月1日(水)より成田空港第3ターミナルの「Fa-So-La KAGURA」にて期間限定販売をスタートします。販売期間は4月23日(木)までで、毎日6:00〜21:00の営業時間内にお買い求めいただけます。
東京高輪発、新しいバタースイーツブランドが空港に初上陸
「東京高輪バタリスタ」は、ドウシシャが東京本社を構える高輪の新たな名物として2025年9月に立ち上げたブランドです。「毎日を少しだけ上質に。」をミッションに掲げ、日本の繊細さと伝統・文化に最新の技術を融合させた、これまでにない贅沢なバター菓子を提供しています。ローンチからまだ日が浅いブランドながら、東京都内主要駅での催事などですでに大きな反響を得ており、新しい東京土産として注目を集めています。
新生活のスタートやゴールデンウィーク前の贈り物需要が高まる4月のタイミングに合わせ、旅行・出張・帰省など様々なシーンで多くの人が利用する成田空港第3ターミナルへの出店が実現しました。
3層の食感が楽しめる「ブリュレバタータルト」
今回販売されるのは、「東京高輪バタリスタ ブリュレバタータルト」です。ひとくちサイズのスクエア型タルトに、贅沢なバターの風味と3つの異なる食感が凝縮された上品なスイーツです。
表面のパリッとしたキャラメリゼクランチ、中に流し込まれたとろりと濃厚なキャラメルチョコレート、そしてサクッとした軽やかなタルト生地—この3層の食感が口の中で重なり合い、ほろ苦さと甘みの絶妙なバランスを生み出しています。シンプルなようでいて、ひとくち食べるごとに表情が変わる奥深さが魅力です。
高級感あふれるパッケージデザイン
パッケージは、ゴールドとオフホワイトを組み合わせたスタイリッシュなデザインです。高級感とモダンさ、そしてナチュラルな雰囲気を兼ね備えており、贈り物としての存在感も十分です。パッケージに施された花のような文様は、東京都港区の木である「ハナミズキ」をモチーフにしており、部分的に和柄をあしらうことで東京高輪が持つ歴史や文化も表現しています。
個包装になっているため、職場の同僚や友人へ配るお土産としても使いやすく、箱のコンパクトさも旅のお供にぴったりです。
販売情報
販売場所: 成田空港第3ターミナル Fa-So-La KAGURA
販売期間: 2026年4月1日(水)〜4月23日(木)
販売時間: 6:00〜21:00
販売価格:
5個入 972円(税込)
8個入 1,512円(税込)
18個入 3,499円(税込)
※品切れの場合はご容赦ください。お取り置き・ご予約は承っておりません。
東京高輪バタリスタの最新情報は公式Instagramでもご確認いただけます。 Instagram:https://www.instagram.com/tokyo_takanawa_butterista/
公式サイト:https://www.amine.jp/f/tokyotakanawabutterista



